無人島に一泊してみた。 癒しの楽園『阿久根大島』

大学生最後の夏休みに今年も阿久根大島で働いてきた。阿久根大島で働くことなったのは去年に男の先輩達と行ったキャンプがきっかけだった。

そこで働いて方と仲良くさせて頂いて、縁があり翌週から手伝いをさせてもらった。全く知らない関係、たまたま行ったキャンプ場でいきなり働くことになるなんて人生どこで繋がるかわからないものだ。けど、こういう出会いを大切にしたい。のみにも連れ出してくれてとても親切にしてくれた。

そして今年もやってきた。

舟乗り場に着くとお馴染みに光景。船は二船あって人が多い時と少ない時で使い分けているらしい。
お盆の前になると船はパンパンになる。船の中はクーラーがガンガンに冷えているから僕は外に黄昏れる。

9時の船で来たからなのか?人はまだ少なかった。
やはり海の綺麗さは無人島だけあって素晴らしい。インスタ映えしそうな看板を新しく作ったみたい。なんかここに来ると落ち着く。

あっという間に仕事も終わり。夜はキャンプファイヤーをしていたので写真を一枚撮らして欲しいとお願い。夜の静けさが無人島奈良で和という感じ。仕事で来ているからということもあり1日がすぐに感じた。

まとめ

かなりゆるーく振り返ったが鹿児島に帰省した時は必ず毎年ここに来よう。
そしてこの出会いを大切にしたいと思う。

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